福山雅治さんの名言
- 2014年8月21日
- 読了時間: 3分
どうも、何を隠そう実は感動屋さんのヒカル大先生です( ̄弁 ̄)♪
唐突なのですが皆様には最近、誰かの言葉に感銘を受けたり
衝撃を感じたような出来事はあったでしょうか?
今回は先日、ヒカル大先生がついつい
「やっぱり、大物は言うことが違うわー。」
と感心してしまったお話を書かせていただきます。
。。。
あれは先日のこと。
テレビを見ていたら音楽番組に福山雅治さんが出演しておりまして。
「この人って、いつまで経ってもカッコえーなー( ̄弁 ̄)」
と思いながら、ぼやーっと鑑賞していたのですね。
んで。
それは音楽番組の歌と歌の合間のトークコーナーのような時間だったのですよ。

そこでは番組がファンの方からの質問メールのようなものを受け付けていたらしく
司会の女性が送られてきたメッセージを福山雅治さんに読んで尋ねたのです。
「福山さんは女性とは、どのようなデートをされるのですか?
カラオケに行って歌を披露したり、女性のために作曲した歌を弾き語りしてみせたりすることはあるのでしょうか?」
・・・
質問に対する答えは思った以上に真面目なものでこういった内容のものでした。

(福山さん談)
僕は女性といる時に歌を歌うことは絶対にしないんですよ。
なんていうか、それって僕が「歌手の福山雅治」としてその女性と接する形になってしまうと思うので。
それにそこで歌に逃げちゃったら、僕にはそれだけしか取り柄のない人間だってことを自分で認めることになってしまうんじゃないかなって思うんですよ。
だから、歌は歌わずに他の要素で僕自身を好きになってもらえるようにしていけたらな、と思っているんです。
・・・
なんだかこの内容に妙に感動してしまいまして。
なんというか、これを聞いた瞬間にいろいろなものが垣間見えた気がしてしまったのですよ。
ミュージシャンとしての自信、プライド、プロ意識
あれだけ国民的な存在でありながら驕りたかぶらない姿勢
どうしてもスターとして扱われてしまうことによる悲しさとそれを見せない強さ
「福山雅治」として周りから受ける期待感やプレッシャー
いろいろな計り知れないような想いがあった上でこそのこの発言なのだな、と。
上記の福山さんの言葉がヒカル大先生の心にズシリと響きまして。
それをテレビ越しに見て
「やっぱり、一流のスタァともなると言うことが違うもんだ。
最高にカッコ良いな。」
と、大きな大きな感銘を受けるという
やたらリアルな夢を見ました!!!
(@Д@;)ユ、ユメカヨ!!!笑
ごめんなさい、これ全部ヒカル大先生の脳内での出来事なので
多分、実際には福山雅治こんなこと一言も言ってないと思います(妄Д想;)!!
いやあ、なんだったんでしょうか、この夢。
我ながら非常に謎すぎるのですが(@Д@)!!笑
結論!
福山はカッコええ!!笑( ̄口 ̄;)ナンジャソリャ!!!笑
んでは( ̄弁 ̄)♪




















































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